メールの七か条

1、お客様とは議論をしない →これは嫁さんと議論をしないのと同意である 2、文章はできる限り肯定表現で終えよ →否定表現はお客様に不快感を与える 3、メールの文章は知的、紳士的な表現を心掛けよ →文章

不完全性定理

・「この文章は嘘である」 さて、嘘ならほんと。ほんとなら嘘。 ・19文字以内で記述できない最小の自然数を求めたとする。 その数は「19文字以内で記述できない最小の自然数」と記述できる。 はて、その数は

無茶

お客様はだいたい無茶を言う。 「できません」って言うと押し通そうとするけど、 「有料です」って言うと引き下がる。